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浄土宗ニュース

2014年 01月

浄土宗ニュース
*台風30号被害のフィリピンに義援金
  緊急募金も受付中 1月末まで
フィリピン
義捐金 フィリピン
 台風30号により甚大な被害を受けたフィリピン共和国に、浄土宗(豊岡鐐尓宗務総長)と浄土宗平和協会(荻野順雄理事長)が緊急支援として義援金を贈った。
 11月20日、豊岡宗務総長と荻野理事長、浄土宗災害復興事務局の新谷仁海事務局長が東京都港区の在日フィリピン共和国大使館を訪問、復旧・復興のためにと浄土宗からの100万円、平和協会からの50万円をアンジェリカ・C・エスカロナ公使に手渡した。
 公使は「フィリピンはほぼカトリック教徒の国ですが、こうした宗教を超えた支援はとてもありがたい」と感謝の心を語った。(写真上=復興進まぬ中で・・・ 写真提供=UNHCR/R.Racamora、写真下=左から荻野理事長、豊岡総長、エスカロナ公使、新谷事務局長)
 なお浄土宗では、さらなる支援のため、期限を1月末日までと定めた緊急募金を行っている。送付先は以下の通り。

緊急募金
■名義 浄土宗災害救援義捐金
■口座番号 (郵便振替)
01010‐5‐69420
※通信欄に「2013年フィリピン台風」と明記の上、ご送金ください。
■問い合わせ 浄土宗災害復興事務局
℡03-3436-3499 平日9時~17時
*伊藤唯眞猊下を名誉団長に訪中団  善導大師に平和寄与を奉告
法要 トリミング
大仏前
 浄土宗と日中友好浄土宗協会(会長=豊岡鐐尓宗務総長)が11月11日から16日にかけ、第200次浄土宗訪中団を結成、浄土宗役職者や僧侶・寺族ら30名が、宗祖法然上人が師と仰いだ善導大師(613―681)ゆかりの香積寺(西安市)や廬山の東林寺(江西省)などを訪問した。
 浄土宗訪中団は、善導大師1300年遠忌を目前にした昭和53年10月の第一次を皮切りに続けられている。今回は法然上人八百年大遠忌の奉告として昨年の同時期に計画されていたが、当時の社会情勢を鑑みて延期、この度の実施となったもの。
 浄土門主・総本山知恩院門跡の伊藤唯眞猊下を名誉団長とした訪中団は12日、香積寺で中国佛教協会の傳印会長らの歓迎を受け、大雄宝殿(お釈迦さまを奉る本堂)で、中国側、日本側それぞれに法要を勤めた(写真上)。伊藤猊下を導師に勤められた日本側の法要では、宗祖法然上人八百年大遠忌の成満を善導大師に奉告、法要の主旨を奉読する表白では、善導大師の偉業を讃え、中国佛教協会への感謝を表すととともに、両国の友好の輪をさらに広げ、それによって世界平和に寄与することが祈念された。その後、善導大師墓塔を参拝、墓前でも法要が勤められた。
 14日は、景勝地として知られ世界文化遺産に登録されている廬山の東林寺を訪問、香積寺と同様に新造された大佛前で、日本と中国それぞれに法要を勤めると、秀麗な景観の廬山の山々に日中の読経の声が響き渡った。
 訪中団一行は行程中、伊藤猊下と傳印会長を囲んでの会食や、佛教大学(佛教教育学園・京都市)の提携校、西北大学(西安市)を訪問、学内の博物館で、日中交流の歴史についての貴重な資料の数々を見学した。(写真下=大佛の前で伊藤猊下(左)と傳印会長(右))
 写真提供=文化時報
*読者のお気持ちに感謝
  なむちゃんエイド200万―混迷極めるシリア難民支援へ
なむちゃんエイド  浄土宗新聞では平成5年、購読料の一部を、紛争や迫害などにより故郷を追われ厳しい生活を強いられている世界の難民の支援に活用してもらうことを目的に「なむちゃんエイド」を設立し、難民の保護・救援・帰国支援などの活動を進めるUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)に毎年寄付を続けている。今年度の寄付として12月6日、200万円をUNHCRの日本窓口である国連UNHCR協会に寄託。昨年同様、内戦状態が続き混迷を極めるシリアの難民支援に充てられる予定だ。
 12月現在、戦火にまみれ、逃げ場を失ったシリア難民は220万人を超え、国民の半数となる1000万人以上が日々生活を送るための支援を必要としている。同協会からは「寒さをしのぐ毛布、家族が身を寄せあえるテント、子どもたちへの教育など、読者の皆様のお気持ちをシリアの方々のために使わせていただきます」との報告が届いている。(写真=イラクのクルド地域に逃れるシリア難民)写真提供=UNHCR/G.Gubaeva
*初のプロジェクションマッピング法要
  大正大学でお釈迦さまの成道祝う
成道会
○東京
 12月4日、大正大学(東京・西巣鴨)でお釈迦さまがさとりを開いたことを祝うための法要・成道会が学生らで組織する実行委員会により行われた。
 今回は新たな試みとして、プロジェクションマッピングという、コンピューターで作成したCG画像を、建物や物体などに映し出す技術を法要に取り入れた。
当日は勝崎裕彦学長を導師に天台宗、真言宗豊山派・智山派、浄土宗の学生が町内を練り行列し参加者を募った。法要ではお釈迦さまを讃える「成道和讃」が奉納されたほか、般若心経に合わせた太鼓が鳴り響く中、お釈迦さまの映像が壁面に映し出され(写真)、近未来的な仏事の表現を模索した。
 実行委員長の春本龍彬さんは「伝統に縛られることなく新たな法要スタイルを提案させていただきました」と成功を喜んだ。成道会は毎年12月の第一水曜日に行われている。
*園児の健やかな発育を願い  浄土宗保育協会が公開保育開始
公開保育 ○東京
 浄土宗関係の幼稚園、保育園の連合団体である浄土宗保育協会(白籏文雄理事長)が、各園間の職員交流を通じ、さらなる保育環境の向上を目指そうと、今年度から公開保育制度を開始。第1回目となる公開保育が11月18日、東京都江東区にある蓮美幼児学園が運営する保育園で開催された。同会はこれまで各園間の一対一の職員交換研修などを行ってきたが、今回の公開保育制度への移行に伴い、より多くの各園間の交流が可能になった。
 当日は全国から18名の保育関係者の参加があり、園児の日課となっている宗歌「月かげ」の斉唱、「ほとけさまの教え」の奉読のほか、昼食時の食作法など、仏教保育ならではのプログラムを研修した。
 参加者からは「音楽発表では各年齢の違いが見れて良かった」、「幼稚園と違って0~2歳児の様子が良くわかった」、「自園でフィードバックしたい」など建設的な感想が聞かれた。次回は2月18日、だん王保育園(京都市)で開催予定。(写真=音楽発表で迎える園児ら)
*国宝を間近に鑑賞!平等院特別展「天上の舞 飛天の美」
  六本木 サントリー美術館  1月13日まで
雲中供養菩薩像 ○東京
 姿の優美さと華やかさで古から人々を魅了してきた「飛天」。その展覧会「天上の舞 飛天の美」が、サントリー美術館(東京・六本木 東京ミッドタウン ガレリア3階)で開催されている。飛天とは空中を舞って仏の功徳を讃え、仏の世界を守る天人のこと。
 同展には、国宝、重文を含め名品ばかり80点を出展。インドから中央アジア、日本に渡った飛天の造形や地域・時代による違いを知ることができる。
 本展では平成の修理中の平等院鳳凰堂(国宝)から特別に平安時代の雲中供養菩薩像(国宝、写真)や院外初公開となる阿弥陀如来坐像光背飛天(同)も出展されており、間近で見ることができる貴重な機会だ。さらに、同院が平成16年から進めている雲中供養菩薩像の模刻事業で製作された一軀の模刻像に触れられるコーナーも設置。この像は同堂の修理後に、原作の代役として堂内の壁に架けられることになっている。
 ぜひ、仏の世界に触れ、縁を結びに行ってみたい。
 1月13日まで。10時~18時。(休館日=年末年始の12月30日~1月1日)。
 サントリー美術館HP=http://www.suntory.co.jp/sma/
*ターミナルケアの視点から向き合う命  第4回開教公開カンファレンス開催
公開カンファレンス ○京都
 海外や国内で布教活動や寺院の開創を目指す僧侶の育成、助成などを行っている浄土宗開教振興協会が11月21日、浄土宗宗務庁(京都)を会場に「未来の布教へのヒント―海外・国内開教を参考にして」と題した公開カンファレンスを開催した。
 4回目の今回は、講師に大正大学非常勤講師で東京都文京区・浄心寺住職の佐藤雅彦師を招き、「ターミナルケアから学ぶこと」と題し講演が行われた。「寺離れ、葬式仏教と揶揄される昨今、今生きている人の命にどう向き合うか、死に直面する人に〝おとなえして良かった〟と思ってもらえるお念仏を伝えることができているか」と、布教の肝要を明示した。続くパネルディスカッションでは、佐藤師や開教総監、参加者の総勢70名以上が、死を目前にした人、死が怖いという人の問いに対し、自分ならどう答えるかなどを様々な事例をもとに活発な意見が交わされた。(写真=参加者全員が意見交換できる貴重な場)
浄土宗掲示板ニュース
*宗務庁からの浄土宗掲示板ニュース(リンク)
東日本大震災関連ニュース
*東日本大震災追悼  全浄青が仙台で別時念仏会
  ―法話・念仏で復興への想い新たに―
全浄別時  11月29日、全国浄土宗青年会(寺井一哉理事長)が仙台市青葉区の広瀬文化センターを会場に「別時念佛会~再会を願って」を開催。全国から僧侶約200名、県内の檀信徒や一般参加者ら約250名が参集した。
 同青年会は、43歳以下の浄土宗僧侶で組織する団体。少しでも被災者に寄り添いたいと、日時や時間を定め励まし合いながらお念仏をとなえる別時念仏会を企画、実施した。
 念仏会に先立ち、奈良県天理市の善福寺副住職で、二胡奏者の川野真広師による演奏会と、仙台市慈恩寺住職の樋口法生師による「震災を通じ、本願をかみしめる」と題した法話が行われた(写真)。
 多くの檀信徒も被災した石巻市・西光寺出身の樋口師は、亡くなられた179名の回向、また地域の方々と共に奔走した震災直後の経験から「突然亡くなった家族に対し、遺族が願ったのはただ一つ。苦しみのない世界にいってほしいということです。そして私が伝えられたこともただ一つ。大丈夫ですよ、必ず阿弥陀さまが救ってくださるから、ということでした。どうか、どうかお願いしますと、遺族は必死のお念仏を申されます。この時ほど、阿弥陀さまの本願、そしてみ教えを伝えてくださった法然上人に感謝したことはありません」と語った。
 その後、寺井理事長らを導師に別時念仏が勤められ、僧俗一体の念仏の中、震災により亡くなられた宮城教区内の檀信徒一人ひとりの芳名を会員が読み上げ、菩提を弔った。
 なお会員らは、念仏会に先立つ午前中、甚大な被害を受けた同市荒浜の浄土寺や海岸で回向を行っており、一日を通じ、震災復興への想いを新たにしていた。
*被災地が求める〝祈りの場″
  ひとさじの会が観音霊場再建へ義援金呼びかけ
気仙三十三観音 ○岩手
 震災で被災した人々の〝祈りの場〟を復活させようと、浄土宗青年僧らで組織する生活困窮者支援団体「ひとさじの会」(吉水岳彦代表)が、岩手県の大船渡・陸前高田地域に点在する33カ所の観音堂「気仙三十三観音霊場」の再興に取り組んでいる。
 観世音菩薩が33の姿に身を変え、人々の苦しみを救うとされ、各霊場は地域の人々に親しまれてきた。しかし、震災の津波によって9霊場、そして管理する寺院や個人宅が被災した。
 被災地支援にあたる中で気仙霊場の存在を知った同会は、一昨年の3月から各霊場の調査を始め、地元の観光協会とも連携しながら、霊場マップの印刷・配布や講演会などを実施。昨年10月には地域住民を対象に徒歩で5カ所の霊場を巡るツアーも行い、参加者からは「亡くなった方々の追悼、また地域の歴史も知ることが出来た」などの感想が聞かれた。
 吉水代表は「被災した霊場のうち、立山観音堂は津波でお堂、観音像がすべて流され、再建の目処も立っていません。津波が襲ってきた際、住民の方々はこの観音堂に逃げて第一波をしのぎ、その後高台に避難した経験から、観音さまに助けていただいたと思われる方も多く、再建を望む声も多いのです」と語る。(写真=被災した陸前高田市米崎町の立山観音)
 同会は霊場再興のための義援金を募っている。
【銀行名】ゆうちょ銀行
【口座名】「祈りの道」再興プロジェクト
【口座番号】00170―6―790241
 詳細は「気仙三十三観音霊場再興プロジェクト」ホームページ=http://kesenkannon.jimdo.com/
*現地を見て感じ、支援につなげる
  浄土宗災害復興事務局が「慰霊法要の3日間」
慰霊の3日間 ○岩手・宮城
 東日本大震災により被災した寺院の住職や、語り部活動をしている人たちから、当時の様子や現状を聞き、今後の支援へつなげようと、浄土宗災害復興事務局(新谷仁海事務局長)が11月12日から14日、「宮城・岩手慰霊法要の3日間」を開催。浄土宗僧侶・寺族ら39名が参加した。5月、7月に続き今回で3回目。
 訪れたのは、仙台市の照徳寺、浄土寺、石巻市の西光寺、岩手県陸前高田市の浄土寺、大槌町の大念寺はじめ、石巻市立大川小学校や南三陸町の防災対策庁舎など。2泊3日の行程で各地をバスで巡り、住職や現地の語り部の話を聞き、法要を勤めた。
 参加者の1人は、児童、教員84名が死亡、行方不明となった大川小学校について「どうにか避難する方法がなかったものかと思っていたが、実際に現地を見て避難の難しさがわかった」と語り、同行した災害復興局職員は「今回で3回目を迎え、何度も参加してくださる方も増えています。現地を見て、知っていただき、新たな支援への一助となれば」と語っていた。(写真=陸前高田市の様子を伝える語り部の河野正義さん)
*震災復興シリーズ② こころをつなぐ29
震災復興シリーズ 「被災地での活動と私(完) ―お手伝いすることと、一緒に立ち止まること」
宮城県塩竈市 雲上寺副住職 東海林良昌

 「ここで本気出さねばどうする! いつまでたっても、被災地だぞ! それでいいのが? いぐねえべ!」
 昨年大ヒットしたドラマ「あまちゃん」(142話)の台詞です。舞台である岩手県沿岸部の架空の町に東日本大震災による津波が押し寄せ、漁場は大量の瓦礫で埋まりました。海女としての仕事は難しい状況となるなか、一刻も早く瓦礫を取り除き、漁を再開したい海女たちに対して、男性たちは及び腰。その時に発せられたのが、宮本信子さん演じる「夏ばっぱ」の冒頭の言葉でした。その力強い声と表情に、私はドキッとしました。支援活動の際にお会いする「夏ばっぱ」のような方達の姿と重なったからです。
 近頃は地元宮城にも復興住宅が完成しつつありますが、それらの住宅はいわゆる〝被災地〟ではなく、私たちが暮らしてきた〝東北の地〟に立ち、被災者ではなく生活者として、日々を送っているのです。ですから、もう一概に被災地、被災者と言うことはできない様々な状況があります。しかし、明るいほうに向かっているからこそ、そこから取り残された方が気になります。
 昨年の11月29日、全国浄土宗青年会主催の別時念佛会が、仙台市で行われ、(詳細は上記掲載)450名以上の参加者がお念仏をとなえました。その帰りに、一般参加の方から、「今日初めて心から津波で亡くなった兄弟の供養をさせてもらった。念仏をとなえるという供養の仕方が分かってありがたかった」と、声をかけていただきました。動き出す中で、がんばる人をお手伝いする。立ち止まっている人がいたら、一緒に立ち止まる。そうありたいと思っています。(写真=別時念佛会では震災物故者の芳名が奉読された)
*寄り添う復興 復興事務所だより
 「被災地の方々に寄り添った復興を」と活動を展開している浄土宗災害復興現地事務所からお届けします。
≪岩手事務所≫
 陸前高田市に新たな復興のシンボルとして「キャピタルホテル1000」が11月1日に営業を再開しました。このホテルは、平成元年に開業し、市内唯一の大型ホテルとして市民に愛されてきましたが、被災し、営業ができない状態でした。この再開を機に一層、多くの方々に岩手へ足を運んでもらい、被災地の現状を知っていただければと思います。
≪宮城事務所≫
 11月29日、仙台市広瀬文化センターで全国浄土宗青年会主催の別時念佛会が開かれました。会員、檀信徒、地域の皆さま合わせて450名以上の方にお集まりいただきました。法要では、震災で亡くなられた宮城教区浄土宗檀信徒の方々の芳名を一霊一霊ご回向させていただきました。宮城事務所はこれからも悲しみの癒えない方々に少しでも寄り添っていけるような活動を展開していきますので、どうぞよろしくお願いします。
≪福島事務所≫
 11月5日、公益財団法人全国青少年教化協議会主催の「第37回正力松太郎賞」で、浜○(まる)かふぇが、震災支援功労賞を受賞しました。福島事務所としましても、今回の受賞を本当に嬉しく思っており、そしてこのことが全国の皆さんに被災地へ末永く目を向け続けていただく一助となればと願ってやみません。
 各事務所への問い合わせは浄土宗災害復興事務局まで。
 TEL 03-3436-3499
*浄土宗災害復興宮城事務所・福島事務所が日々の活動をブログ・ホームページで発信
 宮城・福島両県の被災地支援に取り組む浄土宗災害復興宮城事務所(蓮光寺・仙台市太白区)と福島事務所(光林寺・いわき市諏訪下)がインターネット上で事務所員の日々の活動報告や、震災関連の情報を発信している。刻々変化する被災地の状況に対応し、他の支援団体との連携や、支援物資の募集などを広く行うため設置されたもの。事務所の住所や連絡先、開所時間なども明記されている。
▽宮城事務所のブログ
 PCから=http://jodo-miyagi.blogzine.jp/blog/
 携帯電話から=http://portable.blog.ocn.ne.jp/t/typecast/558897/278971
▽福島事務所のブログ
 事務所=http://ameblo.jp/saigaifukko-fukushima/
 浜○かふぇ=http://hamamarucafe.nomaki.jp/
*被災寺院救援義捐金のお願い
 浄土宗では東日本大震災で被災された寺院への義捐金を受け付けております。ご協力をお願い申し上げます。

振込先 郵便振替 加入者名「浄土宗寺院救援・復興」
口座番号 00900-3-144014
※通信欄に「東日本大震災(N)」とご記入ください
【お問い合わせ先】浄土宗災害復興事務局 TEL 03-3436-3499
 
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